| ハーフマラソン |
先日、出場したハーフマラソンのタイムは、
1時間54分
前半、必要以上にゆっくり走ることを心掛けたことを考えると、予想以上の好タイム。最初の10kmを1時間かけて走ったので、後半は12km/hのペースで走ったことになる。
このペースでフルマラソンを走りきれれば、憧れのサブフォー達成、ということになるのですが。
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| 北京向けトレーニング24 |
今日:走り込み距離数(時間) 10km(1時間) 累積:走り込み距離数(時間) 279km(29時間)
スポーツクラブで。ゆっくり、ゆっくり。 最近、汗の量が増えたような気がする。秋になって、気温は下がっているのに、なぜだろう?
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| 北京向けトレーニング23 |
今日:走り込み距離数(時間) 10km(1時間) 累積:走り込み距離数(時間) 269km(28時間)
スポーツクラブで。 週末に20キロのレースを控えているため、休養のつもりで、ゆっくり10.5km/hのペースをキープ。 最後の5分だけ12km/hに上げて、カラダに刺激を与えてみる。
今日は、スポーツ雑誌『NUMBER』をお伴に。真央ちゃんガンバレ!
 浅田真央、15歳
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| 北京向けトレーニング22 |
今日:走り込み距離数(時間) 10km(1時間) 累積:走り込み距離数(時間) 259km(27時間)
スポーツクラブで。ゆっくり10.5km/hのペースをキープ。 汗がいっぱい出たのは、週末お酒を飲んだ後だからだろうか。
雑誌『ランナーズ』を読みながら、走る。 雑誌に登場するランナーの皆さんは、走歴が短い女性も含めて3時間台や2時間台でフルマラソンを走っている。「オレもやるぞっ!!」という気持ちが湧き起こる。
雑誌の中で印象に残ったフレーズ
重心の真下に足を踏み込んでいく
足の着地ポイントが明らかになりました ^−^
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| 北京向けトレーニング21 |
今日:走り込み距離数(時間) 10km(1時間) 累積:走り込み距離数(時間) 249km(26時間)
スポーツクラブで。ゆっくり10.5km/hのペースで走り出す。 後半12.0km/hにチャレンジしようと思ったら、6〜7分で気力が萎えてしまいました ^−^;
でも、10.5km/hのペースなら、余裕の走りができる。 このペースなら限りなく サブフォー に近い位置にいる。10.5×4=42kmだから。
となりに13.5km/hのハイペースで無理なく走っている人を発見。何が違うのかなぁ、と考えながら、ピッチやフォームの雰囲気をマネしてみる。真似してみて、わかったこと。
1.腿を意識して足を力強く回転させるべし 2.肘と肩甲骨を力強く引き、かつ、腿の動きと連動して動かすべし 3.その結果、力強く足を地面に踏み込むべし
特に、「3」が重要。筋力もつけなくちゃね ^−^
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| 北京向けトレーニング20 |
今日:走り込み距離数(時間) 25km(2時間30分) 累積:走り込み距離数(時間) 239km(25時間)
お馴染みの近所の公園でランニング。午前中は歩いてるひとが、かなり多いようだ。ちょっと楽しい♪
今日のトレーニングの目的は、スピードを気にしないで、とにかく長い時間を走り続けること。予定していたとおり、2時間30分間をほぼ同じペースで走り続けることができた。計算すると、ちょうど10.0km/h。このペースならフルマラソンを走りきれる気がする。
ただし、このペースだと4時間15分くらいかかるので、サブフォーには届かないんですよねぇ ^−^;
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| 北京向けトレーニング19 |
今日:走り込み距離数(時間) 11km(1時間) 累積:走り込み距離数(時間) 214km(22時間30分)
スポーツクラブでランニング。 今日は10.5km/hで走り始め、フォームを確認。後半の30分は11.5km/hと、ちょっと背伸びのペースで走ってみた。
一日しか間を置かずに走ったのがよかったのだろうか? 比較的余裕をもって走りきることができた。 ・・・スピードを上げてはじめてわかることってあるんだな、と思った。
ストライドを伸ばすには、着地するとき、足を強く踏み込むこと
という理屈は知っていた。でも、今までのペースでは実感することができなかった。 今日のペースなら、実感できる。そして、このペースで足を強く踏み込むと、自然にカラダの真下あたりに足を踏み込むことになる。
カラダの真下あたりで着地し、なるべく接地時間を減らすこと
という理屈を、自然と実践できていたワケだ ^−^
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