ひとの集まる 無人島
『この無人島は、自然の美しさや野生の動植物を楽しめる素晴らしい所です。そのため、年間100万人を超える観光客が訪れるのです』   by ふれふら
約束を果たしたら 川嶋あい
母:「あなたは歌手になりなさい」
娘:「私、歌手になるからね」

母親との約束を守るため、中学校卒業後、単身で上京。
挫折、そして路上ライブ1000回にチャレンジするうちに夢を掴む。
その時には母は・・・
母と娘の親子の絆が泣ける、と評判の話題作『 大切な約束 』が、今、Yahoo!動画で無料視聴できる。全7話で約80分。
元 I WISHのaiさんこと、川嶋あいさんがモデルになっている話。

娘あいにレッスンを受けさせるため、上京してチャンスを掴ませるため、無理をする母。
過労で体調を崩しながらも、働きつづける。
そこまでして夢って叶えなければならないものだろうか?
母娘がいっしょに、普通に、楽しく暮らした方が幸せなんじゃないだろうか?

そんな、当然の疑問が頭をよぎる。

上京のため別れ別れになる場面で、
「おかあさんといっしょにいたいよー」
「(犠牲を受け入れてまで叶えなければならない)夢ってなんだろう?」

と考える娘あいを、追い立てるようにして東京に送り出す母。
この辺りが一番感動的。
ステージママ的な感じもして紙一重なんですけど・・・

この話がステージママの印象にならないのは、
路上ライブ1000回に挑戦っていう、娘あいのアイデアというか気合が印象的だからなんだと思う。
1000本ノックならあるいは1日で終わるかもしれないが、
路上ライブ1000回と言ったら、毎日やっても3年近くかかる。
並大抵の決意ではない。
終わった後には何かが大きく変わっている、という幻想を抱かせるので、
これを見てチャレンジする人もいるのだろうか?
ムダに終わるかもしれない、こんな努力をひたすらできるだけのモチベーションを持っているひとはそれだけ夢に近いという気がする。

さて、大切な約束を果たすことに成功した川嶋あいさん。
次の目標はどこにあるのだろうか?
今度こそ無理をせずに、燃え尽き症候群になるのも悪い生き方ではないと思うが・・・

この記事、ゲイトラ 川島あいにトラバしてみました。
一番乗りなんですけど、「 川島あい 」じゃなくて「 川嶋あい 」でいいんですよね??

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あどぶいらとは秘密の
ここは、ルーデ村。
熱いけど過ごしやすい南海の島。
周りに無人島はたくさんあるが、ひとびとは好んでこの島に移り住んできた。
それは、この島に昔から伝わる魔法の言葉があるから。
『 あどぶいら 』
この言葉を唱えるものには、健康と家族の幸せが訪れる、といわれている。

この島でひとびとが出会うと、朝でも夜でも、微笑を浮かべながら「 あどぶいら 」と言い合うのが慣わしになっている。
また、この島のひとびとは歌も好む。
歌詞はなく、ひたすら
「 あどぶいら〜♪ あどぶいら♪ あどぶいら〜♪ ・・・ 」
と南国特有の節回しで謡い、ときに踊るのである。 

ハッピーでフレンドリーなこの島のひとびとにあやかって、
あなたもニコッと笑って「 あどぶいら 」とあいさつしてみませんか?
きっとシアワセが訪れることでしょう。

この記事、
実は、芸能人トラックバックセンター「ゲイトラ」が開催する、第1回「ゲイトラ」SEOコンテストに参加するために書いたのです。
「ゲイトラ」って、レイザーラモンHGとは関係ありませんよ。
あえてハードではなくトラディショナルを追求する、とか(笑)
芸能人に関する記事のトラックバックセンターを目指しているようで、今後の成長が期待できそうな雰囲気。
まだ、トラバが付いてない芸能人もいるので、一番を目指すには今がチャンスかも。
なお、「 あどぶいら 」とは
ライブドア(livedoor)を逆さに読んだだけだと、主催者側はいっていますが、そうではありません。
古来から南海の無人島群に伝わるシアワセのことば、それが「 あどぶいら 」です。
あぶどいら とか あどいぶら と間違えているひとがいますけど、
間違えると呪文の効果はありませんよwww
さぁ、2月28日に向けて「あどぶいら」コンテスト、盛り上がってイキマショー♪(つまり、トラバ&コメ大歓迎でしゅ)

★第一回「ゲイトラ」SEOコンテストに参加中!
詳しくは、芸能人トラックバックセンター「ゲイトラ」へ★

■現状と対策(1) H17.12.23■
現状:140位
対策:記事へのリンク数を増やす。
   つまりあぶどいら関連記事へトラバする。

あどぶいら あどぶいら あどぶいら あどぶいら

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韓流・星に願いを
去年の年末年始は、冬のソナタの世界にどっぷり浸かっていた。
今年の年末年始も、韓国ドラマの世界にどっぷり浸かってしまう予感。

今日、Yahoo!動画に立ち寄ったら、
韓国ドラマ4作品を年末年始に向けて見放題、ということになっていた。
「Ready Go!」「美しい彼女」「白夜 3.98」「星に願いを」の前半部分が無料で視聴可能(Yahoo!BB会員またはプレミアム会員限定のサービス)。

さっそく、韓流ブームの火付け役になったとコメントされていた「 星に願いを 」を見ることした。
サクセスストーリーって好きだし・・・
「キャンディキャンディ」が元ネタだというし・・・

2話まで視聴。
見ていると、女性向けに作られているなぁ、とは思うんだけど、なかなかに面白いのです。
男の目から見ると男性陣が、不自然なくらいにキザ、というかナルな感じ。
ヒロインのヨニ(チェ・ジンシル)とサブヒーロー?のジュン(チャ・インピョ)の出会いの場面。
首を左に40度傾け、ヨニを見つめるジュン。
そのままの姿勢を維持しつつ、ピクリともせずに5秒・・・10秒。

実際にこんな奇妙な動きをするひとを見つけたら、
なるべく目を合わせないで、そそくさと遠ざかりたくなってしまうと思うのだが(笑)
女性の目には、カッコよく映るのだろうか?
とはいいながら、
じょじょにヒーロー役のミン(アン・ジェウク)がカッコよく思えてくるから不思議。

それに、韓国ドラマの女性の悪役って、ひたすら悪いひとですよね。
過去に何かがあって歪んだ人間になったとか、そういうことじゃなくて、
単純に根っからわがままで、本能のおもむくまま意地悪してるひと。
勧善懲悪の「悪」、水戸黄門に出てくる廻船問屋の越後屋みたいなキャラクターで、
懲らしめられるのを見て、溜飲を下げるためだけに存在する。
イファ(ジョ・ミリョン)のハッピーエンドというのはないんだろうなぁ。

でも、このドラマもまた複雑な血縁関係がありそうな伏線がたくさん張られてます(笑)
3話以降、続きが楽しみ♪

☆この記事、ゲイトラ アン・ジェウク にトラバさせてもらいました。

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